プーケットでダイビング!しまかぜ案内人と海中探検へGO★

プーケットしまかぜ案内人がお届けする、プーケット近郊のダイビング紹介、シミランクルーズの魅力、ダイビング何でも相談などダイバーの為のブログ

ホーム > アーカイブ - 2008年01月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ プーケットしまかぜ案内人 ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

太~い眉毛

シミランダイビングクルーズに参加するゲストは、やっぱり大物狙いの方が多いですね。ガーン
ダイビング雑誌などではやはりジンベイザメ、マンタに遭遇する確立が高いと掲載されていますからね。実際に今期も11月、12月は結構確立が高くて、ジンベイフィバーでリチェリューロックやタチャイ島は凄いダイバーの数でしたね。毎回見れるわけではないのですが、やはりいつかは見たいジンベイザメ!っとダイバーならやっぱり逢って見たいですからねぇ~。絵文字名を入力してください
でもそんな大物狙い以外にもアンダマン海には、たくさんの癒し系で可愛い生物達がいるんですよ。このコラーレバタフライも同じで、結構可愛くて僕は気に入っていますけどね。赤丸
プーケット ダイビング シミランクルーズ ピピ島 ラチャヤイ島

ちゃんとインド洋の固有種ですので、もっともっと世界中のダイバーが注目して欲しいですけどね。この太~い眉毛がチャームポイントでいつも仲良くペアで泳いでいますね。近くまで寄ってみると何とも言えない顔ですね。やたら眉毛が太くて、ちょっと笑いをこらえるのが大変ですけどね。こんなチョウチョウウオの仲間達に是非会いに来て下さいね。ハート2


プーケット近郊のダイビングもお任せ!
スポンサーサイト

素敵な婦人警官

以前は日本人ダイビングサービスで働いていたので白人やろ~なんて一緒に潜る事も無かったし、白人が店に「ハロ~」なんて入って来ると、「嫌だなぁ~英語きつなぁ~」って思ったりももしていた。まぁここは外国なんだから別に日本人だけがお客さんでもなく、多国籍の人達と一緒に潜ったり、飯を食ったり、そしてシミランクルーズに行ったりするのが普通って事にきずいたのは最近かなぁ~。いぇい
今では日本人4割、白人やろ~6割ぐらいを自然にガイドしている僕を我ながら「すごいじゃん!」って思ったりもするけどね。でもガイドはまぁ何とかなっても、講習となると話は別問題。はつ
AOWコースを頼まれたりすると「やべぇ~減圧理論英語じゃ無理だよ!」って思ったりもする。でも変な英語を操りながら何とかなっているので大丈夫なんだなぁ~っと思ったりもするけどね。ハグ

シミラン クルーズ プーケット ログ phuket similan


この素敵な女性は思い出深いイギリス人の婦人警官です。、螯rヲW、J、O
AOWコースの生徒さんで「僕は英語があまり上手ではありません」っと初めに挨拶すると?
「大丈夫よぉ、英語を習うのではなくて、ダイビングですので・・」っと笑顔で言われた時は、一瞬女神に見えてしまう程美しかったなぁ~。鰌heart
そして「今ちゃんと英語話しているじゃない!」っと言われた時にちょっと自信をもらったような気がしたなぁ~。また一緒に潜りたい!っと思う素敵な婦人警官さんでしたぁ。にこにこ



プーケット近郊のダイビングもお任せ!

良い水だなぁ~

シミランダイビングクルーズをガイドしていると色んなお客さんと出会う。太陽
このおっちゃんもその一人で、もう付き合って4年ぐらいになるが、メチャクチャベタランダイバーの一人です。
毎回一人で潜っている面白いおっちゃんで、ちゃんと「一人で潜るので自己責任100%です」なんて免責同意書にサインまでして、勝手に潜って、勝手に上がってくるおっちゃんです。絵文字名を入力してください
一人で「ジンベイ大きかったですねぇ~」なんて言う事もしばしば。「おいおい俺達見てねぇ~じゃん」って時もあるんで、ガイドとしてはヤバイぐらいかっこ悪いっすね。くぅ

phuket similan プーケット ダイビング シミラン


こうして1日4ダイブが無事に終わるとデジカメや水中ライトを入れるバケツの中に入ってニコニコ微笑むおっちゃん。いつの日か「いい湯だなぁ~」って歌ってくれる時を期待してまっせきゃ→
今期も5回目のクルーズ乗船でジンベイ、マンタに激写して喜んでいますね。
いつまでも現役で単独ダイブでシミラン諸島を追求して下さいね。幸村


プーケット近郊のダイビングもお任せ!


二人で見る景色

プーケット近郊日帰りファンダイブでは上陸したるすり事はめったにないですね。涙
ラチャヤイ島などのバンガロー湾はビーチも真っ白な砂地でとっても綺麗です。宿泊施設などもあるので、島でのんび~りしたい人にはお勧めで、白人などは1週間などゆっくり過ごす方も多いです。
シーズン限定のシミラン諸島では休憩時間中にスノーケルなどをする事も可能ですし、人気のNO8に上陸する時間もあります。夕暮れ時に登り美味いビールを飲みながらサンセットを見るのも素敵ですが、ちょっと暑いですが昼間に汗をかきながら頂上まで登り、見下ろす景色も最高ですね。ハート

phuket similan プーケット ダイビング シミラン


毎回クルーズに参加するお客さんはお一人で来る方、友人知人同士で来る方などさまざまですが、こっちまで見ているだけで幸せをいっぱいもらえるのは、二人仲良く恋人同士で来るお客さんですね。水中世界もバディとして一緒に潜り、船上生活も二人仲良~く過ごしている風景は海中案内人としても何だか嬉しくなってしまいます。美しいアンダマン海を静か~に見るのも楽しみ方のひとつですね。ハート


プーケット近郊のダイビングもお任せ!

美しい瞬間

シミランダイビングクルーズは1日4ダイブで、最終ダイブが終了してゆっくりシャワーを浴びてからデッキにあがります。まずは冷えたシンハビールを開けて乾杯です。大人気!
だんだんと沈んでいく夕日を見ながら飲むビールは最高ですね。ゆっくりと移動するクルーズ船からアカネ色に染まる夕暮れ時は僕もとっても大好きな瞬間です。絵文字名を入力してください

similan phuket diving シミラン クルーズ


1日4ダイブを終えるとちょっと窒素が溜まり、身体もちょっと疲れ気味ですが、全ての疲れを癒すのがこの美しいサンセットですね。この瞬間はボートに乗っている白人やろ~達も沈黙になるのでとっても静か~な船上ですね。heart
ゆっくり停泊しているボートから見るよりも、移動中に見るのが何とも言えないぐらい最高ですね。お客さんには「毎回こんな美しい夕日を見ているですか?」っと聞かれますね。
僕達にとってはあたりまえの世界なんですけど、ひょっとすると贅沢な世界ですかねハート右


プーケット近郊のダイビングもお任せ!

気持ち良いぜぇ~

シミラン諸島の中心でジャンプしたり、ビーチをいきなり走り始めたり、結構笑わせてくれるこの白人やろ~は皆の人気者でしたねちゅ
やっぱり楽しみ方を知っているって言うか、せっかく高いお金を払ったんだから徹底的に楽しもうって言うのがビシビシ伝わってくるなぁ~。自分達でかってに楽しんで、かって魚探して、そしていつでもニコニコ笑って、たくさん食って、馬鹿みたい飲んで、そして最後は必ず「ありがとう!」ってチップくれる白人やろ~は魅力的だよなぁ~。碧い目をクリクリさせて水中でもメチャクチャ速いフィンキックで移動して行くけど、この瞬間は静かだったなぁ~STOP

phuket thai similan プーケット クルーズ ダイビング


勘違いしないでね。アンダマン海の生物には触れたりするのは絶対に禁止だからね。STOP
でも親切に汚~い部分を掃除してくれるこいつは別格で、ダイバーの人気者だね。
掃除をするのが趣味だから、常に汚いところはどこ?って目で訴えてくるんだよなぁ~目
そんな彼らに会えるのは期間限定の10月中旬から5月まで。是非一緒に綺麗になりに行く?


プーケット近郊のダイビングもお任せ!

シミランのダイビングクルーズログでホットなアンダマン海報告をお届けします!

熱く語る

男同士の語り合いは素敵ですねぇ~・・一体何を語っているのか?わーい
それは何を隠そうさっき水中で見た魚の話です!
「こんなのさっき見ましたよね?」っとクルーズ初参加のゲストさん。絵文字名を入力してください
「違う、違うこいつはこれだよ!」っとリピーターさんのAさん。笑
こんな風に生物の話で盛り上がったるするのはちょっと知らない方から見ると異常な世界ですかね?
でもこんな魚の話がとっても楽しく、そして経験を積むにつれてもっと追求したくなったりもします!

similan phuket diving シミラン クルーズ


「さっき岩陰にいたのはこいつで合っていますよね^^」っとまたまたゲストさん。絵文字名を入力してください
「違うんだなぁ~こいつはインド洋の固有種なんだなぁ~」っとAさん。笑
「インド洋の固有種」なんてカッコイイですね。
Aさんもダイブマスターコース受講しましょう~よ!フャイト

プーケット近郊のダイビングもお任せ!

シミランのダイビングクルーズログでホットなアンダマン海報告をお届けします!

シミラン名物 

シミラン諸島のNO8にはちょっと変わったカメが住んでいます。名前はエイト君って言いますが、ボートが停泊するとどこからともなくやって来ます!こいつ一体どこから来たんだよ!っと思おうほどスピードよくスイスイと泳いで来る。そしてエイト君の好物がバナナ、キャベツなど大好きで、顔を水面に上げて「くれ、くれ」っとまるで叫んでいるかのようにあの可愛い瞳で訴える。ポッ☆この弱肉強食の海中世界で唯一優雅に人間に餌をねだる強烈な奴である。ハート

シミラン クルーズ 豪華 


我々ガイド陣もちゃんとボートが停泊するとブリーフィングなんてしたりもする。
「ではでは皆さん、これから上陸しますよ~、あと人間好きのカメがいるんでゆっくりスノーケルをして遊んでくださいね!」なんて・・heart
ゲスト達はちょっと驚いた様子でボートから水面を見ると??
スイスイやってくるエイト君を見て、「タートル!タートル!」っと一斉に飛び込む!
「おいおいだからさっき言ったじゃん!」って心の中で何度つぶやいたか怒り

similan phuket diving シミラン クルーズ similan phuket diving シミラン クルーズ ログ


バナナを持って行くと?うずまきパックっと。ほっ
そしてキャベツを持って行くと?うずまきまたパックと。ほっ
こんな感じで毎回もらっている結構こずるい奴でもある。
そしてゲスト達に「指まで食われないように注意してくださいね~」っと叫ぶと?
「痛てぇ~」っとゲストの声がグスン☆
さっき言ったじゃん!と心の中で何度つぶやいたことか笑

プーケット近郊のダイビングもお任せ!

シミランのダイビングクルーズログでホットなアンダマン海報告をお届けします!

跳ぶ奴、撮る奴!

プーケット島発シミランダイビングクルーズも、年末年始の忙しさから少し落ち着き、1月中旬はちょっとゆっくり出来たのでもうどれだけ窒素が溜まってもokですよ。UP
例年2月、3月は日本人ゲストが多いんでけど、昨年以上に2月はどっちゃりとお客さんが来るんで、クルーズ三昧かな?チャータークルーズや2泊3日のリチェリューロックショートなども入っているので、ジンベイ狙いでガンガン攻めまっせ!って言っても出るかなぁ~?
あ、そうそうこんなところでちょっと紹介、クルーズ下船後にゆっくりとほてった身体をスパで癒すのも最高でっせ~!プーケット潜水人はスパだってガイドしますんでお気軽に言ってね。お勧めはUPNEWこのサイトアイコン名を入力してくださいをゆっくり見てね。ダイビングクルーズのセット予約だと格安ですよ!祝いのし

シミラン クルーズ phuket similan プーケット


話は戻って、先日シミラン諸島の中心で高く跳んでいる奴を紹介しましたが、跳んでいる奴もいれば、それを楽しそうに撮っている奴もいます。笑
このコンビはメチャクチャ良い奴で一緒に4泊過ごしけどマジ楽しかったなぁ~。水中でもいつもニコニコ笑っていて、ウツボやカサゴなんかいるとヤバイぐらい猛ダッシュで近寄って、指差していたなぁ~。ハート
最近は白人やろ~をガイドする事もあるけど、こいつらは楽しみ方を知っているし、そして楽しもうって心から思っているからね。ガイドに楽しませてもらおう!なんて思っていないからなぁ~。そこが日本人との違いだね。もっともっと世界中の奴らをガイドして勉強しよっと!ビクトリィ~

プーケット近郊のダイビングもお任せ!

シミランのダイビングクルーズログでホットなアンダマン海報告をお届けします!



沈黙の空間

シミランクルーズ生活では日常生活同様に24時間の決められた時間です。絵文字名を入力してください
1日4ダイビングと言う事は約4時間を水中世界で過ごします。そして残りの20時間はアンダマン海に囲まれた大自然での素敵な空間になります。
読書を楽しむ人、ボーっと海を眺める人、恋人と語り合う人など、過ごし方が自由です。そんな船上生活がとても素敵で心地良さを感じたりします。絵文字名を入力してください

シミラン サンセット クルーズ


この夕暮れ時の時間もとっても大切で、日が段々とターコイズブルーのアンダマン海に落ちて行く瞬間は全ての人達が沈黙の瞬間になります。常夏気分全快にタイのシンボルマーク、象絵柄のチャンビールを片手にシミラン諸島で見るサンセットは一言では語りきれないほど美しく、そして大きな感動を伝えてくれます。さかなくん


プーケット近郊のダイビングもお任せ!

シミランのダイビングクルーズログでホットなアンダマン海報告をお届けします!

シミランの中心で高く飛ぶ!

シミラン諸島の有名なビーチN08に上陸して目指す場所は?やっぱり頂上でしょ~。槌
もうこの変異な岩の頂上には何度行った事か?ここだけの話、たま~に面倒で行きたくない時もあるんだよねぇ~。ビーチでのんびりと海を眺めながらビールを飲んだりするならokだけど、ロープに捕まり汗だくで上まで行くのはかったり~って思う事もあるね。
まぁ、俺達にとっては毎回行くNO8だけど、ゲストにとっては初上陸だからワクワク、ドキドキだね。
「じゃ~出発するんで、サンダル持ってくださいねぇ~」っと一声掛けて、ディンギーボートに乗ってビーチまで移動します。そして「ちゃんとついて来てくださいねぇ~」っとまるで山のガイドになった気分で上まで登っていく!ふ~ふ~っと息切れがすることもたま~に・・やっぱ年かなぁ~、螯rヲW、J、O
到着すると景色をゆっくり眺める人、写真を撮ったりする人、のんびりとした空間があり、皆もアンダマン海を眺めながら自分の世界にひたる!そんな雰囲気が好きで、やっぱ来て良かったぁ~っと改めて思う瞬間。絵文字名を入力してください
similan phuket diving シミラン クルーズ


するとあっちで跳んでる白人やろ~。あいつ何やってるんだぁ!一体どこの客だよ?っとよ~く見ると?
おいおい俺のチームじゃん!しかし元気だなぁ!まぁ楽しみ方は自由だけどこの場所で跳んだ奴は初めて見たぜぇ!っと楽しい時間をありがとう!っと心から思った頂上でした!HEART

今期もバリバリガイドしまっせ!

シミランのダイビングクルーズログ

二人の世界

シミランクルーズでクリスマスを迎えるのが大好きな白人達は、乗船時ちゃんとワインやケーキなどを持参して、12月24日の夜はメチャクチャ盛り上がる。この日ばかりは普段Tシャツに短パン姿でいるスタッフもちょっとおしゃれをして登場する。「メリークリマス!」っと盛大ではないが、シミラン諸島で迎えるものそれなりに良いなぁ~っと思ったりもする。音符

similan phuket diving シミラン クルーズ ログ


当然クルーズに乗船しているゲストもカップルや夫婦なども多く、水中世界も二人っきりで仲良くバディ潜水したりもして、ちょっと羨ましいなぁ~っと思ったりもする。そして休憩時間なども一緒にアッパーデッキに行き、日焼けオイルをお互いに塗りあったりして、こんなだけ日差しが暑いシミラン諸島がますます熱くなってしまうのではないか?心配な時もある。アイコン名を入力してください
シミラン諸島NO8に上陸して頂上から見下ろす景色も、二人っきりだときっとより美しく、そしてアンダマン海も大きく見えるのかなぁ~?っと思いながら横目で一体何を語り合っているんだろ~?思う瞬間かなぁ・・秘

プーケット近郊のダイビングだってお任せ下さい!

シミランのダイビングクルーズログ

大切な時間

シミランクルーズの楽しみの一つにサンセットを見ながら美味しくビールを頂く。っという項目があります。秘
僕がとっても大切にしている瞬間でもあり、幸せを感じる時でもあります。アイコン名を入力してください
日本で働いていた時はここまでサンセットをボーっと見たりする事は無かったですね。っと言うか、そんな時間は日本ではあまり大切だと思わなかったですからね。男子

phuket similan プーケット ダイビング シミラン


このシミランクルーズのガイド業務につくと非日常的なことがとっても大切で、そして違った意味で楽しいですね。ボーっと眺める一時を感じ、伝わると嬉しいですね。
文章より写真で伝える絵をこれからもクルーズ生活で追い続けて行きたいですね。New


今期もバリバリガイドしまっせ!

シミランのダイビングクルーズログ

世界中のダイバー達

プーケットの日帰りダイビングでは日本人ゲストをガイドすることが多く、白人やろ~達はまだ数回しか案内したことが無いですね。でも逆にシミランクルーズでは日本人ゲストは4割ぐらいで残りは世界各国の面白い奴らですね。シンガポールや中国人などもめちゃくちゃ明るい奴らで、おまけにジンベイなんて見せると気前が良いこと、チップもじゃんじゃんくれるんで、最高かな。絵文字名を入力してください
でもこいつらは日本人みたいに生物を観察したり、ゆっくり写真を撮ったりはしないで、フグを追っかけたり、差し棒でウツボをつっついたりするので、ブリーフィングではちゃんと伝えてかないと大変だね。でも彼らの方が楽しみ方を知っていると言うか、ちゃんと楽しもうっと思って潜っているかなぁ。キR1-
水中ガイドはあくまでも安全管理要員としてで、基本的にバディ潜水を大切にしてるからね。シミランクルーズログを書いたりするのも自分で調べて絵なんか描いちゃったりして、結構可愛い一面もあるしね。スホトラヨテヲ、キ、ニ、ッ、タ、オ、、

phuket similan プーケット ダイビング シミラン



まぁ色々な国の奴をガイドしていると、たま~に馬鹿な奴って言うか、めちゃくちゃひょうきんな奴がいるんでこっちまで水中で笑ってしまうことが度々。水中でマスクを外したり、フィンを取ってしまったりする奴もいて、皆を笑わせたりする。こいつら一体シミランクルーズに何しに来たんだよ?って思ったりもするけど、まぁこいつらの楽しみ方だからokだよね。得
こんな奴らをガイドしているとたま~に、国民性の違いって言うか、本当に楽しんでいるなぁ~!って思ったりもするね。お金を払っているんだから楽しませてくれ!っと目で訴えている日本人より、楽しまなきゃ損って思っている白人やろ~の方が100倍海を満喫しているね。水中ガイドとしてどっちが良いのか?う~んもっともっと英語にタイ語を勉強してこれからもプーケット潜水人として気合を入れっかな!イルカ先生


今期もバリバリガイドしまっせ!

シミランのダイビングクルーズログ

熱き戦い

プーケットの日帰りファンダイブでシャークポイントなどでもたま~に熱き戦いが行われることがある。戦いとは?弱肉強食である魚達の世界は自分の身を守るためにあらゆる視知恵を使い生き抜く事が絶対条件である。 生き抜くために擬態などをして身を隠す奴もいれば、集団で移動し続ける物もいるので魚の街をよ~く観察するととても楽しいですね。え~こんなとこに隠れるんだぁ~っと思う時もあれば、これ本当に擬態しているの?っと疑ってしまうほど分かりやすいこともある。花まる迫力のある捕食シーンを見ると我々ダイバーまで興奮してしまうが、逆に「逃げろ!逃げろ!」っと弱者を見守ることも度々。珍

phuket similan プーケット ダイビング シミラン


シミラン諸島でもさまざまな捕食シーンにでくわすことがありますが、この集団で突然どこからともなくやって来るこいつらはやっぱり迫力があって、ゲスト達もビックリするぐらい。でもついついカメラを向けてしまう自分がちょっと残酷だったりもするけどね。スホトラヨテヲ、キ、ニ、ッ、タ、オ、、
10月中旬から12月に掛けてたくさんのスカシテンジクダイが、まるで霧のように根の上を覆ってしまいます。遠くから見ると一体何者?っと思うぐらいの数で我々ダイバーでも手で掴めてしまうぐらいの数です。

similan phuket diving シミラン クルーズ ログ


そのスカシテンジクダイを狙って、カスミアジ、イケカツオ、マルクチヒメジ、ハマフエフキなどが集団でまるで音を立てるかのように食い荒らします!このアミメフエダも同様、この瞬間は迫力度100点満点でビックリしてしまいます。たま~に最後尾にはナポレオンなども一緒にやってくるので「おいおい・・」っと思ったりもします。魚達は興奮時には体色を変化させることで有名ですが、斑模様になり、「食ってやるぞ~」っと言わんばかりの体色で追いかけるシーンは見所あり、そんな世界をシミランクルーズで味わうのも最高ですよ!heart


今期もバリバリガイドしまっせ!

シミランのダイビングクルーズログ




ボーっとする空間

シミランダイビングクルーズはタイらしいのんびりとした時間が流れて行きます。NEW1
皆でダイビングを楽しみ、美味しいタイ料理を食べて、海の話で盛り上がります。こんな一時が何とも言えないぐらい非日常的でそして落ち着く瞬間かも知れませんね。絵文字名を入力してください

phuket similan プーケット ダイビング シミラン


サンセットダイビングを終えて、今日の1日が終わる時に飲むビールはたまらなく美味しくて、そして幸せの瞬間です。このビールの美味さの味を覚えると病みつきになりますよ。スホトラヨテヲ、キ、ニ、ッ、タ、オ、、
夜は皆で波の音を聞きながら食べるディナーは最高で、そして会話もはずみます。
満点の星空を見ながらデッキで仲良く過ごすカップル、一人静かに読書を楽しむ人、そして今日1日のダイビングログを書く人など過ごし方はさまざまです。こんなとっても贅沢な時間をアンダマン海で過ごす楽しさは一度味わって見ると、とても美味しく、また食べたくなる事間違えなし。期間限定のシミラン諸島を美味しく召し上がる方法をお教えしますよ!


シミランだって当たり前の少人数制

シミランのダイビングクルーズログ

タイガースの軍団

シミラン諸島ではたくさんの魚達に会えるので水中ガイドしているガイド陣も毎回潜る度にドキドキですね。ブリーフィングで紹介した以外の魚が突然出てくるとついつい嬉しくてタンクバンガーをカンカンっと鳴らしたりしてしまいます。
でも基本スタイルは「一般種を大切に差別なく紹介する!」と思いながらこの水中ガイドをして17年の月日が経ちましたね。魚達には色々な特徴があって目立つ奴もいれば地味~な奴もいるので探していると楽しいですね。絵文字名を入力してください

クルーズ シミラン ログ ダイビング phuket


この黒と黄色の縞々が人気でまるで阪神タイガースの軍団が水中で泳いでいるかのようです。こいつの名前は「ムスジコショウダイ」って言ってクリスマスポイントやエレファントヘッドロックなどは群れを作って移動している時があります。絵文字名を入力してください
よ~く見ると唇がとってもぶあつくて全然美景な顔をしていませんが、やっぱりこの色彩がダイバー達からは大人気です。シミランNO9・クリスマスポイントの激流でも皆仲良くピタッリと止まっている姿は何とも言えないぐらい羨ましく、「良いなぁ~!あんな風に楽~に激流でも止まれたらなぁ~」っと思ったりもします。絵文字名を入力してください
まぁ相手は魚ですので真似はできませんけどね。たま~に単独でふらふらと行動している奴を見るとついつい追いかけてしまいたくなります。でも全然追いつきませんが・・これだけインパクトのある魚ですので誰でも見つけることができます。「ムスジコショウダイ」って名前はちょっと覚える事が出来なくても「阪神タイガーズ」だったら誰でも覚えられますよね。是非シミランクルーズでこの派手な模様のタイガーズの軍団を激写して見て下さいね。I love you


シミランだって当たり前の少人数制

シミランのダイビングクルーズログ

シミラン名物 

シミラン タイ クルーズ プーケット similan phuket diving

シミラン諸島のNO8はドナルドダックベイと呼ばれており、何とも奇妙な岩が、ドナルドダックに似ていることからついたらしいです。ミニロッククライミング?のような切り立った岩を登って行き、上から見下ろす景色は美しいですね。そしてこのビーチ付近を優雅に泳ぎ回るカメが名物になっています。アイコン名を入力してください
このカメはバナナやキャベツなどが大の好物でボートが停泊すると近寄って来て、餌をくれ!くれ!っとねだってきます。そんな視線がとっても可愛くて、そしてついつい上げてしまいます。笑

phuket similan プーケット ダイビング シミラン シミラン クルーズ phuket similan プーケット


近寄って来ると、ゲスト皆が一斉に「タートル!タートル!」っと言って下のエントリー口まで行き、餌を上げ始めます。初めは遠くから見つめているだけですが、もっと近くで見たくなるとカメラを持って、スノーケル大会のスタートです。アイコン名を入力してください
キャベツを美味しそうに食べるこいつは、一番の人気者で一番人懐こくて、バナナ、クッキー、食パン、などなど何でもむしゃむしゃと美味そうに食べます。
近寄っても全然逃げないのでついついこんなに近くで写真を撮ってしまいます!
まるでモデル気分で、ちゃんとポーズなんてとったりするお茶目な奴です。風

phuket similan プーケット ダイビング シミラン


こんなカメを見ながらエントリー口で仲良く話しをするカップルもとっても絵になりますよね。
一体何を話をしているのか?絵文字名を入力してください将来の事?絵文字名を入力してくださいそれとも前回のダイビングの事?絵文字名を入力してくださいまぁそんな事はどうでも良いですが、シミランクルーズでは色々なゲストのシーンが見れるのも楽しく、そしてほのぼのとした空間だなぁ~っと思う瞬間がいっぱいあります。ゆっくりとしたタイ時間が流れる、シミランクルーズにお二人で参加するのも素敵な時間が過ごせて思い出になりますよ。


シミランだって当たり前の少人数制

シミランのダイビングクルーズログ

シミランへ上陸

プーケット島発のシミランクルーズは基本的に船上生活が多いですね。潜って、食って、寝るを繰り返し、三食、昼寝、おやつ付き&ダイバー憧れのジンベイザメやマンタまで付属で付いてくるんですから、こりゃもうたまりませんね。そしてアジアのクルーズですから価格ももちろん安いです。そんなクルーズ生活でも1日にちょっと上陸できると嬉しいですね。キラリ☆ハート
シミラン諸島のNO4&NO8は国立公園事務所があってとても美しいビーチで有名です。
シミランNO4は「ナネムーンベイ」っと名づけられていて、とってもおしゃれで、ハネムーンでクルーズに参加する方にはとびきっりのビーチですね。真っ白な砂地でとってもさらさらしていて、歩いていると気持ちよくなりますね。水もとても澄んでいて、アンダマン海の魅力が凝縮なれているような雰囲気です。I love you

phuket diving similan クルーズ ダイビング シミラン諸島 プーケット アンダマンダイバーズ andamadivers


そしてシミラン諸島のNO8はドナルドダックベイとちょっとユニークな名前がついていて、ミニロッククライミングをしながら切り立ったいを登って行くと?らぶ
頂上から見下ろす景色は美しく、ターコイズブルーの海がどこまでも見渡すことが出来ます。
夕暮れ時にここから見るサンセットはとても綺麗でたくさんの人達が夕暮れ時を狙って、訪れます。

シミラン プーケット ダイビング phuket diving similan similan phuket diving シミラン クルーズ ログ


ダイビング三昧のクルーズ生活でちょっと浅瀬でスノーケルを楽しんだり、ビーチでボーっと過ごしたりするもの非日常的で落ち着く時間ですね。そしてこのNO4ビーチ、NO8ビーチは体験ダイビングやダイビングライセンス取得コースには適したポイントでシミランクルーズでライセンス取得なども可能ですので、初めての方やこれからダイビングをスタートしたい方などにはとっても贅沢なシミラン諸島ですね。恋

シミランクルーズ予約センター

シミランのダイビングクルーズログ

いつも奴らのヒーロー

プーケット近郊の日帰りダイビングの魅力は?っと聞かれるとやっぱり1年365日安心して潜れるラチャヤイ島、そしてとっても魚影が濃いシャークポイント、あの不気味なキングクルーザーなど、地形の変化がとても楽しく昼間はダイビング、そして夜は美味しいタイ料理を食べて、マッサージなどで1日の疲れを癒したりすることが出来るのが魅力かな~。そしてシミランダイブクルーズの魅力は?一言で言えませんがやっぱり船上生活の楽しさ、そして多国籍の人とも仲良くなれて違うダイビングスタイルを知る事が出来ますね。絵文字名を入力してください


シミラン クルーズ


この白人やろ~達がここまでウツボにこだわり、そして愛しているなんて薄々分かっていましたがこれだけ奴らと潜ると本当にウツボの事が好きなんだなぁ~って思いますね。
そして特に好きなウツボはでかくて長いドクウツボは彼らのヒーロー的な存在です。こっちが一生懸命アケボノハゼ、ハタタテハゼなどをライトの光りを優しくあてて見せても「ふ~ん」って感じで素通りですからね。全く嫌になってしまいます。へこみ

シミラン クルーズ 豪華 


でもこのドクウツボは誰でも見つけられて、簡単にどこでもいると思うのですね。
でもこいつを教えてあげると「ナイスガイディング」なんて褒められてしまうのが、何だか良いのか?悪いのか?って自分で葛藤する時があります。でもこいつらが楽しく感動しているなら「まぁ良いか~」って感じで素直に喜ぼうっとただいま努力中です。スタン
うつこの間久々にハナヒゲウツボを発見して、「よし、これは奴らが絶対に驚くぞぉ!」っと自信を持ってタンクバンガーをカン・カンっと軽~く2回。すると目を大きくまちくりしてやってきました。
「OK?」っと合図すると?「うん」って感じで反応が薄い。あれれウツボだぜぇ~!ひょっとして初めて見たのかな?っと思いダイビング終了後、「どうだった?可愛いでしょ?」っと問いかけると??
「ウツボは可愛いのは失格だよ」っと分けの分からない事を言っていました。なるほどこいつらはやっぱり大きくないとダメなんだぁ~。っとまた新しい発見があった日でもありました。顔


シミランクルーズ予約センター

シミランのダイビングクルーズログ



東側vs西側 素敵な世界

こんな暑い常夏プーケット島でブログ更新を日々勤勉にやってる僕もすご~いな~っと関心してしまう事があります。でも毎日更新出来なくてもちゃんと「予約登録」をしてでも365日を目指して頑張って行こうと思います。潜水人の他にプーケット極楽案内人も掲載を新たに初めていますのですご~く暇だったら?ちょっと読んで見て下さいね。じゃ、なんでこんなにブログを書いているかって?2007年に嬉しい事にゴーストライターの仕事が2社から以来があり、このプーケット潜水人も2009年には違う形で掲載される予定なのです!でもまだまだ先の話ですので何とも言えませんが・・・

シミラン ダイビング 地形


話は戻ってシミラン諸島での対決はやっぱり僕は東側が勝利だと思っているんだけど?
とくにNO5のアニーターズリーフ、NO7エデンの東、そしてやっぱりNO9のブッレクファーストリーフは潜る度に感動、そして極上の癒しダイブが出来るのでついつい仕事を忘れてしまいますね。

シミラン クルーズ 豪華  シミランクルーズ シミランクルーズログ

2004年の津波後に一度潜ったブレックファーストリーフは悲しく、とても悲惨なぐらい壊れてしまい、1日も早い復旧を今でも願っていますね。
今でもダイバーに大人気のアニーターズリーフは真っ白な砂地から小さなパッチリーフ、そして大きなウミウチワなど60分の世界でも物足りないぐらい素敵な世界ですね。砂地からはたくさんのにょきにょきしたガーデンイール、そして白人やろ~にも人気があるヤッコエイ、オーロラパートナーゴビーにムラサメハゼ、ヒレナガネジリンボウなどなどマクロを見せて、とても小さな根にはたくさんのキンギョハナダイ、そこに住むハナダイギンポなど。次々と生物を紹介していると中層にはクマザサハナムロ、イエロバックフィジラーなどなどグルクンの中間達がどこからともなくやって来ます。これがまた一段と癒されます。

シミラン クルーズ シミラン ダイビング


リーフにはキンセンフエダイ、ヨスジフエダイ、アカヒメジなどの黄色の軍団が群れを作り我々ダイバーに水中で見るイエローの素晴らしさをアピールしているようです。サンゴ上にはスズメダイを代表する選手でデバ、アオバ、カブラヤ、クジャク(アンダマン海)、インドマルなど可憐で美しく、優雅に舞っています。こんなシミランの東側に恋してしまうとついついポイント選択も東がメインになってしまったりするのは僕だけかな?




シミランのダイビングクルーズログ

シミランクルーズ予約センター

西側vs東側

シミランダイビングクルーズでは日数によって潜る本数も異なりますが、3泊以上のクルーズなら10ダイブ以上をシミラン諸島からスリン諸島に掛けてゆっくりとクルーズ生活を楽しみながら海中世界を満喫して行きます。 シミラン諸島は2名性の顔を持っていて、東側は真っ白な砂地に美しいサンゴが一面あり、癒し系のダイビングをどっぷりと楽しむ事が出来ます。 反対側の西側は岩岩岩とダイナミックな地形でまるで水中遺跡のような世界が広がっています。

シミラン クルーズ


僕個人的には東側が大好きですが、最近何だか白人フィーバーで奴らをガイドしているとやっぱり岩岩岩!そしてシャーク・シャーク・シャーク!っとやたらうるさいので良い加減腹が立ちます!って冗談ですが。何で彼らはあんなに岩をくぐったり、激流に逆らうのが好きなんですかねぇ~?本当に謎の多い白人やろ~ですがふえ~ でもあれだけすごい速度?で泳いでいても皆一斉にピッタっと止まる瞬間があります。
それはやっぱりあれが出た時です!ハナミノカサゴが美しく宙に舞う時はあの濃~い顔をして碧い瞳をした白人やろ~もニコニコして見つめています。何でこいつらこんなにカサゴを愛しているんだろ~?って不思議に思う事もありますが、逆にちょっと可愛かったりもしますねハート

シミランクルーズログ シミラン クルーズ 豪華 

岩を潜り抜ける瞬間だって、必ずピースサインをしながらしっかりと浮力コントロールをとって、そして大きなライトの光をこっちに向けながら泳いでいる姿は思わずこっちまでコヨ幸せをもらった感じになりますね。こんな彼らとのクルーズ生活が当たり前になってきている自分がちょっと怖いですが・・・



シミランのダイビングクルーズログ

シミランクルーズ予約センター

まるで霧のようなスカシテンジクダイ

アイコン名を入力してください<シミランクルーズは毎年10月中旬からスタートします。
季節限定で半年間のみの解禁ですので、その期間を狙ってたくさんのダイバーが世界中からやってきます。10月上旬に季節風の風が強くなり、雨季から乾季への切り替わるといよいよシミランクルーズが開催されます。11月上旬はまだ風も強い時もありますが、海洋状況も安定していて、個人的には大好きな月です。

シミラン クルーズ


とくにまるで霧のようにサンゴやウミウチワを覆ってしまうスカシテンジクダイがごっちゃりとどこからともなくやって来ます。近くまで寄って見てみると、体が透き通っていてまるで骨まで見えてしまいそうなぐらい、澄んだ体をしています。あれだけいるので手のひらで掴めるのでは?っと思い差し出してみますが、さすが魚達です。全く掴む事なんて出来ないですね^^絵文字名を入力してください

シミランクルーズログ シミラン クルーズ 豪華 


そしてものすごい迫力のあるシーンはやっぱり捕食シーンですね。
このガラス細工のようなスカシテンジクダイをスマート顔なイケカツオやホソヒラアジ、カスミアジなどが集団で狙って襲いかかってきます。少し遠くから見てると迫力満点でついつい見惚れてしまいます。食うか!食われるか!魚達の戦いは弱肉強食そのもので生きるか?死ぬか?のせとぎわで、見ているダイバーまで興奮してしまいますね。シミランクルーズの見所で集団捕食隊はキツエフエフキ、ハマフエフイ、カスミアジ、マルクチヒメジ、そしてナポレオンなどが団体でやってくる事が度々あります。その勢いはまるで音を立てるかのようにやって来て、一斉捕食を開始します。初めて水中で見た時は驚きのシーンで一体何が起こっているのか?
そして興奮時に色彩変化するフエフキなどは普段おっとりと泳いでいるのに、この瞬間はまるで違う生物かのように目もギラギラしていて、狙いを定めて突進していく特攻隊長にも見えます。
そんな栄養素たっぷりのアンダマン海クルーズは期間限定の10月下旬~5月上旬までの半年間です。アジアを代表的するシミラン諸島へはクルーズで行くべし。・「・、・ウ・ヲ、キ、ニ、ッ、タ、オ、、


シミランのダイビングクルーズログ

シミランクルーズ予約センター



ロックンロールで行こうぜぇ!

シミランクルーズの良さってやっぱり船上生活で言葉の壁を破って、世界中のダイバー達と夜も皆で盛り上がって、騒いで、飲んでっと楽しい夜を過ごせる事ですねぇ~キラキラ
もうこのおちゃん事MRFONとは長~い付き合いだなぁ~。マレーシア人でペナン島に住んでいて毎年チャーターしてたくさんのお客さんを連れて来てくれる。とっても温かい温和はインストラクターです。歌が大好きで毎年自前にギターを持って来て、演奏が始まる。

プーケット 観光 ツアー おすすめ


皆で酔って歌って、楽しい時間を過ごすのがとっても楽しい。そして色々な国の言葉が飛び交うのがまた何とも言えないぐらいクルーズの自然な空間かな?マレーシア語、広東語、ドイツ語、英語、そして日本語など一体途中で何を話しているのかなぁ?っと思う瞬間が多くこれがまた楽しいね。酔っ払って夜中の海に飛び込む人間も出てくる!「おいおいマジかよぉ・・」っと思う事も度々・・

シミランクルーズログ シミラン クルーズ 豪華 


そんな感じで楽しい4泊を過ごすと「やっぱ日本人ばっかじゃクルーズはつまらないよなぁ~」っと思ったりとするわけで、これが国際色豊かなクルーズってやつだなぁ~って思ったりもするね。日本人のみのクルーズならこんなギターは出てこないだろ~って思うしね。

シミラン クルーズ


シミランのNO8には必ずお客さんを連れて上陸しているんだけど、いきなり「逆立ち宙返り!」っと赤パンのお兄ちゃんが逆立ちをしたのにはビビッタなぁ~。こいつ何やっているんだ~っと本当に思ったね。真っ白な砂地、ブルーな海を見ながら語り合うならともかく、逆立ちだからね絵文字名を入力してください。おもわず拍手をしてしまったよスホトラヨテヲ、キ、ニ、ッ、タ、オ、、
さすがに気合十分な白人やろ~もこれにはビックリして、微笑んでいたけどね。やっぱりシミランクルーズは楽しくなくっちゃ・・っとデモンストレーションを見たような気がしたね。また来年も一緒に行けるかなぁ~!

シミランのダイビングクルーズログ

シミランクルーズ予約センター







おいおいそれじゃ無理だよ!

シミランクルーズの魅力って?やっぱりジンベイにマンタに回遊魚が見れるのが魅力でしょ~!っと同じぐらい真っ白な砂地、まるで彫刻で作り上げたかのようなエダサンゴ、その上にたくさんのスズメダイ達がまるで行進曲のように一丸となって泳いでいるのも「THE・癒し」って感じで最高だね。喜ぶ
最近は白人ダイバーもかっこつけてデジカメなんて持って来る奴も増えたね。以前は「デジカメ?ふ~ん・・」って感じで横目で見られたけどね。sunglass今じゃ、どうやったら綺麗に撮れる?なんて聞いてくる奴も多くなって来て、「じゃデジカメSPでも取る?」なんて冗談で言ったりもするけどね。
この真っ白な砂地からにょきにょき出ている物体は

シミラン クルーズ 豪華 

チンアナゴで一体何千匹?って数える事が出来ないぐらいメチャクチャいる。
こいつらそっとそっと寄って行って、今がチャンス!っと「ハイ・チーズ」でシャッターを切る、これが常識って言うか一般的。
カメラはちゃんと脇をしめて、呼吸はゆっくりと優しく、小さく吐いて・・っと意識を持って、写真は撮るんだけど。全く分かっていないこいつらは

シミランクルーズログ シミラン クルーズ


「おいおいそんなに脇開いたらカメラ固定できないぜぇ~」
「お~いもっと呼吸は細~く長~くだよ!」っと遠くから叫びたくなってしまいますね。
でも彼らはちゃんとボートに上がって来ると「へい、こっちへ来いよ・・」っとまるでスター気取りで自分のカメラを見せつける。何撮っているんだろ~っと思い見てみると??
全く動かないウツボ、ミノカサゴ、エビ、カニなどなど絵文字名を入力してください
分かっちゃいても「今回はひょっとして珍しい魚かな?」っと思って、行ってしまう僕も僕だけどね!

シミランのダイビングクルーズログ

シミランクルーズ予約センター



馬鹿な奴ら

gahahaプーケット潜水人だからもちろんプーケット近郊の日帰りファンダイブガイド、ライセンス取得に体験ダイビングだってなんだってやっちゃいますよ。でも乾季シーズン11月から5月までずっと船上生活が多く、シミランのダイブクルーズガイドがメインかなぁ~。haha
日本人ゲスト以外にもドイツ人、イタリア人、タイ人、そして最近やたら好かれる、中国人達にも「ジャパニーズスタイルだぁ~」っと図鑑を開いて生物を紹介したり、たま~に求愛行動などもブリーフィングしたりする!これが結構好評良くって「お~ジャパニーズスタイルは最高だなぁ~」っと微笑むおっちゃん達を見ていると、気合い入れてガイドすっかなぁっとやる気満々で海中世界へご招待って感じである。・ハート

リチェリューロックに長~い事元気に住んでいる「アカシマシラヒゲエビ」も結構人気物で、最近は白人やろ~にもウケが良くてジンベイ、バラクーダー、フリソデエビ、シーホース、そしてこいつの順番でブリーフィングしたりもする矢印灰2

シミランクルーズログ


一般的にこいつはクリーナーシュリンプとして有名でアンダマン海に住む生物達からの引っ張りだこで「綺麗にしろ!綺麗にしろ!」っと順番待ちが出来るほど忙しい奴。絵文字名を入力してください

シミラン クルーズ


掃除されている瞬間はとっても気持ち良さそうに、目が訴えているので観察しているこっちまでも気持ちよくなってしまう。自然会の法則って奴はものすごく、こいつは絶対に他の生物に狙われることなく、安泰な人生を送っているんだろ~なぁ~っと。でも常に掃除をしないと、いけないので結構役割も重要で、一生懸命生きてるって感じもする。アイコン名を入力してください

シミランクルーズログ


ダイブブリーフィング時に「口を開けるとちゃんと掃除してくれるよ!」っと説明していざ潜降して行き、いつもの掃除場へ行くと、口に指差して「OK?OK?」っと聞いてくるこいつ、我ら白人ダイバーの代表的な馬鹿な奴。べぇー
OK、OK良いよ!っとジェスチャーすると??
調子に乗ったのか?「写真を撮って!撮って!」っと遠慮の無いジェスチャー。

シミラン ビーチ ダイビング


ちゃんとこっちを向いてポーズをと取っているからまたウケルねぇ!
こんな長い時間口開いて良いのかよ~?っと思う瞬間でもあったけど、まぁ大丈夫でしょ!
っとほっとくと苦しそう!おいおい頼むよ!って思いながら「ハイ・チーズ!」
こんな奴らと潜るダイビングも今では結構気に入っていて、楽しいクルーズ生活かなキラキラ

シミランのダイビングクルーズログ

シミランクルーズ予約センター

大空を優雅に舞う

がンばレー僕が初めてシミランダイビングクルーズに行ったのは確か14年前。
あの頃はまだシミラン諸島のみダイブクルーズで、3泊4日が支流でしたね。ショップのピックアップにゲスト2,3名を連れてタプラム港まで約2時間の移動、そして今は無き「クイーンマリーン」と言う、12名maxのとっても小さなクルーズ船だったなぁ~。でもあの当時はとっても大きくて、船上生活をするだけでドキドキで、言葉の伝わらない白人がボートの乗っているだけで緊張したりもしましたね。ヴェア;
まずはシミランのNO1でチェックダイブをするんだけど、透明度が30m以上は随時あって、ブルー一色の海、そして今以上の生物達がごっちゃりと迎え入れてくれるので潜る度に新しい発見がありましたね。初めて僕が「オニイトマキエイ」通称マンタにあったのは確かシミランNO7「THE WALL」。上空に8枚のマンタが優雅に舞っていた時は「なんだぁ、こいつは」っと驚きで呼吸が速くなったのを今でも覚えているなぁ~。まだメインガイドでもなく、Yさんのバックアップだったんだけど、お客さんを見るのも忘れてついつい近くまで寄っていった事も今としては良き思い出かなぁ~。gezirobo

シミラン クルーズ 豪華 


今期2008年もリチェリューロックはジンベイに遭遇する確立が高く、世界中のダイバーが海の王者を求めて、シミランクルーズに参加していますね。そして忘れちゃいけないのがこいつ↓↓

シミランクルーズログ


通称マンタレイ「鬼のような糸を巻いたエイ」かなぁ。
シミラン諸島から更に北上したボン島では確立良く会えるので、我々ガイド陣も安心してお客さんに、
「このダイブサイトではマンタに会えますよ~」なんてブリーフィングをしたりする。まぁ海洋状況なので100%とは言えないが今期も11月中旬から順調に出ているので、このままシーズン終了の5月GWまでちゃんとダイバー達に素敵な姿を見せてくれれば嬉しいけど。


シミランのダイビングクルーズログ

シミランクルーズ予約センター

すげぇ奴ら

もうすっかりファラン(白人)やろ~を引っ張るのも慣れたけど、以前はメチャクチャきつかったなぁ~。まずは言葉の壁、そしてダイビングスタイルの違いなどを考えると、一緒に潜りたくも無かったし、全く興味も無かったからね。でも慣れって怖い物で今では日本人2名、ドイツ人3名、タイ人2名なんて事も日常茶飯事で、「さて英語のブリーフィングして、次にタイ語かよ~!!」って笑顔を武器・・そつない語学力で何とかシミランダイビングクルーズを楽しませています。海に入れば言葉は必要ない!って言うけど、でも水中スレートで「チョウチョウウオ」っとカタカナ、そして英語で「SHARK」なんて書いたりもしているので結構疲れるけど。
まぁこれも仕事、仕事、大好きなダイビングガイドで店を運営するには頑張り時かなUP

シミラン クルーズ


先日もイギリス人を引っ張ったんだけど、こいつは珍しくコンデジ(デジタルカメラ)を持って、細かく丁寧にパチパチと撮影している200本ダイバー。ある程度遠くに離れてもちゃんと付いてくるので結構安心していたんだけど、シミラン諸島のアニーターズリーフで潜った時はつぃつい魚に見惚れたのか?

シミラン クルーズ 豪華 


ついに逆立ちをしてしまった時はビックリだったなぁ~・・絵文字名を入力してください
白人やろ~が好きな魚はまずカサゴ、ウツボ、エイ、フグが大好きだから、こんな小さなヤッコエイでもめちゃくちゃ喜ぶのがガイドとしては楽ですね。でも一体こんな格好でちゃんと撮れてんのかなぁ~?っと思ったりもする。そしてこのまま浮上したらどうしよう?っと思ったりもしたけど、ちゃんと宙返りをしてまた元も姿勢で付いてくるので楽だなぁ~。
まぁこんな奴なら全然問題児ではないのでいつも一緒に潜ってやるぜぇ~って思うけど、中には「おいおい!ヤバイよ~」っと思う大問題児な白人やろ~もいるので結構手が焼ける!勝

シミランクルーズログ


「マンタが出たら近くに行くから写真頼むよ・・!」っと蒼い目をクリクリさせながら微笑む奴。まぁそんな簡単に寄れるわけないから「良いよ!でもチップくれよ・・」っと・・
と?すると?ちゃんと寄ってるじゃん!あいつどこから来たんだよ!っと思いながら「ハイ・チーズ」です
やべぇ、他の店の奴が見てたら絶対に文句言うなぁ~。っと思いながらちゃんとピントを合わせてパチパチと撮ったりもします。まぁ世界中から来るダイバーだから色々な性格、習慣、そして楽しみ方があるのでとっても勉強になりますね。でもどの国の奴をガイドしても絶対に忘れちゃいけないのは本気で海をガイドしてまっせ・・プーケットダイビングポイントを基本に一般種を大事に共生、求愛、擬態、捕食、固有種を丁寧にね。

シミランのダイビングクルーズログ

シミランクルーズ予約センター





船上での食事

シミランダイビングクルーズでとっても気になるのがやっぱり船上での食事ピース
クルーズでの1日のスケジュールは朝起床後、軽~く1ダイブ、そして気になる朝食です。それからゆっくりと休憩を取ってから、2ダイブ目のスタート、それからランチタイム、そしてスノーケルタイム&島上陸、そして3ダイブ目のスタート、そしてダイビング終了後には簡単なおやつタイムがあり、それからサンセットダイビングのスタートです。こんな感じで潜って、食べて、休憩っととっても太りそうな1日ですね。おまけに自分で買って来た、お菓子なんて食べるともうデブへ向かって直行間違えなしですね笑

シミラン クルーズ


4泊5日の行程ですので朝ご飯は毎朝変わるのが嬉しいですね。
とくに国際色豊かなボートですので、ハム、ベーコン、ソーセージ、そして目玉焼きなどなどアメリカンブレックファースト風でちょっとおしゃれですよ。その他にはおかゆ、空芯菜炒め、魚、などちゃんとアジア人が好むような味付けになっているのも魅力的ですね。
中華風あんまん、肉まんはタイでも有名ですが、ちゃんとクルーズ船でも出てくるのが嬉しいですね。食パンは随時コーナーに備え付けられているので24時間好きな時間に、トースターマシーンで焼いて食べる事が出来ます。クルーズ乗船前にちょっとコンビニなどでコーンスープやインスタント味噌汁など買って来ると船上でも重宝しますね。あとはお茶漬け海苔があると最高ですねheart

シミランクルーズログ シミランクルーズログ シミランクルーズログ


ランチタイムはやっぱりボリュームのある、チキンのから揚げやフレンチフライなど、ジャンクフードがバリバリ出てきちゃいます。あとはやっぱりタイ風の焼きソバはとっても美味しいですね。その他にはイスラム料理のひとつでカレーピラフなども出ることもあります。これがメチャクチャ美味い!僕も大好きな一品ですね。運が良いと美味しくて熱々のカレーピラフ&チキンが食べれるので運試しをしてみて下さいね。その他には一般的なチャーハンや野菜炒め、チキンとカシュナッツの炒め物、鳥の生姜焼、などなど中華風のタイ料理になっているので、味付けても辛くなく、食べやすいですよ。あ、それと忘れちゃいけないトムヤムスープは是非クルーズ中でも一度は出てくるのでチャレンジして下さいね。
おやつだってちゃんと出ますよ!シュウマイやラーメン、そしてとっても人気があるタイのカスタードクリームを付けて食べるドーナッツは一度食べたら癖になるぐらい美味しいですね。あの体に悪そうな緑色のカスタードが海から出た後にはたまりませんね。

シミラン クルーズ 豪華 


そして夜はやっぱり皆で「ビールで乾杯!」ですね。
船上ではシンハビール、リオビール、チャンビールと3種類ありますので、まずは1日の疲れを吹き飛ばす為のビールはとっても大切ですね。そしてディナータイムは肉肉肉です。大きなポークステーキが丸ごと出てきますのでオリジナルソースを付けて食べてもらいます。その他にはマッシュポテトやニンジン、インゲンをお皿にのせてステーキセットの出来上がりです。一緒にパスタも出てきますのでお腹いっぱいになること間違えなしですね。こんな楽しいシミランのダイビングクルーズは期間限定の11月~5月までです。栄養たっぷりなアンダマン海で潜って、食べて、遊ぶ、これがクルーズの醍醐味ですね。

シミランのダイビングクルーズログ

シミランクルーズ予約センター




シミランで楽しむ

常夏のプーケット島近郊のダイビングもとても面白いけど、やっぱりシミランクルーズが最高で一緒に船上で4泊5日などを過ごすとすげぇ~仲良くなれて、そして言葉なんか必要ないのかなぁ~って思うこともしばしば。 以前は水中ガイドは日本人ゲストだけしか考えられなくて、ブリーフィングもちょっと英語は簡便!って感じで逃げた事もあったなぁ~。でも今は何だか当たり前にこなしてしまう自分が「結構カッコイイじゃ~ん」っと思ったりする今日この頃ですね。
この写真の2人はいくつに見えます?何とまだ25歳、おいおいこれ詐欺だよ!っと思うぐらいメチャクチャ老けていますよね。こんな大きな体して水中ではとっても言う事を聞く、お世話の掛からないダイバーだったりするからまた結構ウケル絵文字名を入力してください

シミラン クルーズ


そしてぢダイビングが終わりデッキに上がって来ると、自分のデジタルカメラで撮影した写真を見て「可愛いなぁ~」ってささやくのがまた気持ち悪い?って冗談だけど、撮っている被写体は何を隠そう、キンギョハナダイ、クマノミ、スズメダイの群れ、などなど癒し系ばっかり。これにはまた驚きだったなぁ~。
気になって聞いて見ると?「大物好きじゃないの?」っと・・
「好きだけどこっちが好きかなぁ~」っと答えになってないじゃん。でもこんな彼らと過ごした4泊もとっても大切な思い出のひとつ。

シミランクルーズログ


そしてやたらカサゴに反応した彼とも楽しい思い出だったなぁ~。
いつもカサゴばっかり追いかけて、目が合うと「こっち!こっち!」っと呼んでいる!
一体何がいるのかなぁ~?っと思い寄って行くと、「おいおい頼むよ!」っと言いたくなってしまう、どこにでもいるミノカサゴやハナミノカサゴ。
そしてオマケに「次回は一緒に俺と撮ってくれ!」って・・
おいおいこいつなんだよ~って思ってもついつい水中では可愛く思えてしまう!
じゃ撮るよ!っと・・するとちゃんとポーズも撮って「はいチーズ!」
こんな多国籍なシミランダイビングクルーズガイドがとっても好きで、そしてこれからもずっとずっと続けて行きたいっと思う2008年でもあるかなぁ~マック


シミランのダイビングクルーズログ

シミランクルーズ予約センター


プロフィール

プーケットしまかぜ案内人

Author:プーケットしまかぜ案内人
プーケットしまかぜ案内人がプーケット近郊、シミラン諸島、ピピ島のダイビング、各種ツアー、スパ、レストラン情報など楽園リゾートの楽しみ方を発信中♪

楽園リゾートの楽しみ方最新情報
カテゴリー別楽園リゾートの楽しみ方
♪プーケットしまかぜ案内人と海中探検♪
おススメのプーケットのダイビング&マリンスポーツ情報
プーケットの天気
最近のコメント
最近のトラックバック
ブログランキング
RSSフィード


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。