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大空を優雅に舞う

がンばレー僕が初めてシミランダイビングクルーズに行ったのは確か14年前。
あの頃はまだシミラン諸島のみダイブクルーズで、3泊4日が支流でしたね。ショップのピックアップにゲスト2,3名を連れてタプラム港まで約2時間の移動、そして今は無き「クイーンマリーン」と言う、12名maxのとっても小さなクルーズ船だったなぁ~。でもあの当時はとっても大きくて、船上生活をするだけでドキドキで、言葉の伝わらない白人がボートの乗っているだけで緊張したりもしましたね。ヴェア;
まずはシミランのNO1でチェックダイブをするんだけど、透明度が30m以上は随時あって、ブルー一色の海、そして今以上の生物達がごっちゃりと迎え入れてくれるので潜る度に新しい発見がありましたね。初めて僕が「オニイトマキエイ」通称マンタにあったのは確かシミランNO7「THE WALL」。上空に8枚のマンタが優雅に舞っていた時は「なんだぁ、こいつは」っと驚きで呼吸が速くなったのを今でも覚えているなぁ~。まだメインガイドでもなく、Yさんのバックアップだったんだけど、お客さんを見るのも忘れてついつい近くまで寄っていった事も今としては良き思い出かなぁ~。gezirobo

シミラン クルーズ 豪華 


今期2008年もリチェリューロックはジンベイに遭遇する確立が高く、世界中のダイバーが海の王者を求めて、シミランクルーズに参加していますね。そして忘れちゃいけないのがこいつ↓↓

シミランクルーズログ


通称マンタレイ「鬼のような糸を巻いたエイ」かなぁ。
シミラン諸島から更に北上したボン島では確立良く会えるので、我々ガイド陣も安心してお客さんに、
「このダイブサイトではマンタに会えますよ~」なんてブリーフィングをしたりする。まぁ海洋状況なので100%とは言えないが今期も11月中旬から順調に出ているので、このままシーズン終了の5月GWまでちゃんとダイバー達に素敵な姿を見せてくれれば嬉しいけど。


シミランのダイビングクルーズログ

シミランクルーズ予約センター

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